仕事納め
2007/12/28 16:17 |
今日が2007年の最終日、
東京本社で会議があり仕事納めとなります。
今年もいろいろありましたが、
なんとか無事に新年を迎えることが出来そうでほっとしています。
みなさんもよいお年をお迎えください。
静岡営業所 中村
« 2007年11月 | メイン | 2008年01月 »
今日が2007年の最終日、
東京本社で会議があり仕事納めとなります。
今年もいろいろありましたが、
なんとか無事に新年を迎えることが出来そうでほっとしています。
みなさんもよいお年をお迎えください。
静岡営業所 中村
年末の慌しい日が続いていますが・・・・・・・・・・・・。
いかがお過ごしでしょうか?
年末といえば・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
大掃除!!!!!!
一年間の汚れを落とさなくては。
コピ-機は毎回の点検と清掃で必要ないんですよね!
自分の家の大掃除は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
今年も頑張らなくては・・・。
来年も良い年でありますよう
に・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
お久しぶりです。
水戸の荻沼です。
先日のコピー機納品で、生まれて初めて左ふくらはぎ肉離れを、起こしてしまいました。
声も出ないような結構な痛みで、もちろん歩くのもままならず、
自宅で入浴時必死にマッサージしています。
今後は、毎日、スクワットなど筋トレを、1日の日課に取り入れていきたいと思います。
歳をとったと実感させられた1日でした。
もう街並みはすっかりクリスマス一色です♪
吐息が白くなり、ネオンがキラキラしている街で
クリスマスプレゼントを買いに来てはしゃぐ女子学生。
書き入れ時で大きな声で客寄せするお店のスタッフ。
年末の締めに間に合わせるように鞄を片手に急ぐ営業マン。
すれ違う人々が何しか慌しいこの季節が好きです(^∀^)
僕も年内になんとしても売り上げをあげようとしている営業マンの一人ですが、
営業マンを見ると競合他社かなぁって思って、うかうかしてられない!
一分一秒が大事だなと感じます。
テレアポをしていても
「今月中旬に複合機導入しました。」
「昨日コピー機入れ替えたよ!」
なんて声をよく聞きます。
「年末で忙しいから!」の断りをうまくすり抜けて、コピー機契約をもらってるんだなと
思って、気持ちが焦ります。
この時期に契約をもらえるのは、今月に入る前からしっかり仕込みをしてる結果なんだろうなぁ
と思います。
まだ年末休暇まで日はあります。
今できる精一杯を悔いなく営業したいと思います。
来週は、コピー機のクリスマスプレゼントをお客様に届けたいと思います(^∀^)♪
いよいよ、今年も残りわずかになりました。
一日があっとゆう間に過ぎていきます。
やらないといけないことを来年に持ち越さないように、 コピー機の販売もラストスパートです。
大阪営業所 花岡
今日は、前回に引き続き好評のOA機器勉強コーナー第4弾、
「PPC複写機」についてです。
しっかり勉強しておきましょう。
あと1ヶ月ちょっとで今年も終わりですが、しっかり今年やり残したことがないよう頑張っていきましょう!!
PPC複写機は、1938年にアメリカのチェスター・F・カールソンによって、後にゼログラフィと呼ばれる基本技術が発明された。その特許を米ハロイド社(現在のゼロックス)が買い取って製品の開発を進め、1959年に世界初の事務用普通紙複写機(PPC複写機)が開発された。そのため前述のように欧米でXeroxと言う言葉が複写機の代名詞(レトロニム)として使われるようになった。その後、リコー、キヤノンなどからも製品が開発され、現在に至っている。
【メリット】
薬品の塗っていない、普通の紙を利用できる。
複写物を長期保管しても劣化が少ない。
厚い物や、両面刷り原稿の複写もできる。
複写時の拡大、縮小ができる。
デジタル式の場合、大量コピーの時間が短い。
【デメリット】
光学的な収差が出る場合がある。(図面関係の読み取りで問題になる場合が出る)
A1以上の大判用紙への複写が可能な機種は、大型かつ高価(数百~数千万円)となり、一般には導入されていない。
PPC複写機は、大きく分けて作像部・用紙搬送部・スキャナ部に分けられる。
[編集] 作像部
現像剤(デベロッパー)
感光体(後述)上の潜像を可視化するための材料。一般にはトナーとキャリアで構成される。トナーのみのものは1成分現像剤、キャリアと混成されたものを2成分現像剤と呼ぶ。用途に応じて湿式(液体)と乾式(粉体)とがあり、また1成分現像剤には磁性と非磁性とがある。
トナー
帯電性を持ったプラスチック粒子に炭素等の色粒子を付着させた微粒子。マイナスかプラスの電気性質を持つ。トナーのみで使用する場合と、キャリア(搬送体)と混合して使用する場合とがある。製造法により、粉砕法(材料を混練・粉砕して製造)と重合法(液体中の化学作用により生成)とに分類される。
キャリア
磁性体をエポキシ樹脂等でコーティングした微粒子でトナーと混合され使用される。トナーと撹拌する事でトナーに電荷を持たせ、静電効果を利用して感光体に付着させるための触媒及び搬送体。一般には感光体と同じ程度の寿命なのでセットで交換される事が多い。トナーの消費と同期して補充、回収され、現像剤の定期交換が必要ない方式が一般化している。
感光体(感光ドラム・感光フィルム)
半導体を用いており、暗中では絶縁体の性質を持ち、明るい場所では導体の性質を持つ為、暗中でプラスまたはマイナスに帯電させることで、トナーを付着させる電荷を持たせる事ができる。光が当たった部位は導体となり電荷を失う。
感光体上で行なわれるプロセスを以下に番号順に示す。
一次帯電
前露光による残留電荷が除去がされて電荷を持たない感光体に対して、プラスまたはマイナスの電荷を持たせる。 帯電器の方式としてまず、非接触型放電方式のコロトロン型およびスコロトロン型がある。また、最近は接触方式の帯電ローラや帯電ブラシを用いる製品も多い。
露光
電荷を持った感光体表面に原稿からの反射光、もしくはレーザー光を照射する事で静電潜像を作像する。レーザー露光方式ではトナーを乗せる部分へ光を当てる。反射光(従来形式のアナログ機)方式では、トナーを乗せたくない部分に光を当てる(一部機種では逆)。尚、 レーザー露光方式の物でもトナーを乗せたくない部分に光を当てるものもある。デジタル機の露光方式として、レーザを用いるものや、LEDとグラスファイバアレイの集合体などがある。
現像
露光によって電荷が失われなかった部分へ、感光体とは逆の電荷を持ったトナーを乗せる方式と、電荷が失われた部分へトナーを押し込む方式がある。ここで、感光体上にはトナーによる原稿の鏡像が作られる。
転写
感光体上のトナーによる鏡像を転写紙へ移す。転写紙の裏側からトナーと逆の電荷(転写バイアス)をかけ、感光体へ転写紙を吸着させる。
分離
吸着した転写紙を引きはがすため、転写と逆の電荷を含ませた交流放電をかける「電位分離」と転写紙を曲げて分離する「曲率分離」がある。このとき、転写対象物の電荷を逃がす分離除電針や分離帯電器も用いて、感光ドラムからの分離を補助する機構がある。
除電
感光体上に残った電荷をできる限り0にするため、感光体表面へ均一に光を当てたり(前露光)、交流放電をかける。
クリーニング
感光体上のトナーは100%転写紙へ移るわけではないので、感光体上のトナーを荷電ブラシやゴムブレード等で回収する。
[編集] 用紙搬送部
給紙部
用紙トレイから一枚ずつ転写紙を複写機内部へ送り込む。多重送りを防ぐ機構に、分離爪方式、分離ローラー方式、分離パッド方式がある。
レジスト部
用紙の先端と画像の先端をあわせるため、一度転写紙を止めてタイミングを合わせる。また、ループを形成し、給紙時に生じる斜め送りを是正する作用もある。また、レジストの制御により、用紙先端余白幅の調整も行われる。
転写、分離部
作像部の転写、分離と同じ。
搬送部
転写後の用紙を定着部へと搬送する。熱に弱い感光体と、高温部の定着部との距離を保つ役割も兼ねている。
定着部
転写紙上のトナーは不安定なため、熱または熱と圧力(ニップ圧)を同時に加え、トナーの樹脂成分を溶着させる事で定着させる。方式として、ローラ定着・フィルム定着・フラッシュ定着などがある。
ローラ定着
筒状の金属を芯材としてシリコン等で薄くコーティングした「定着ローラ」と、棒状の金属を芯材としてシリコン等を厚くコーティングした「加圧ローラ」の組み合わせにより、トナーの定着を行う。ローラ自体が保温材を兼ねており、定着温度の安定性が比較的高いのと、ニップ圧を比較的管理しやすいため、高速機やカラー機に多く使われている。しかし、保温材であるローラが規定温度に達するまでに時間がかかるため、立ち上がり時間が長いというデメリットもある。発熱材としては、長い間ハロゲンランプが使われていたが、近年ではIH方式(誘導加熱による方式)が主流になりつつある。
フィルム定着
定着ローラのかわりに、セラミックヒータと筒状フィルムを組み合わせた方式。多くの場合、加圧はローラ定着方式と同じく加圧ローラを使う。保温材が加圧ローラしか無いため、セラミックヒータが発する熱を直接定着に使う。そのため、立ち上がり時間は非常に短い。温度保持特性や耐久性においてローラ定着方式に劣るため、多くの場合は、普通紙による文書がメインのビジネス向けレーザ機に使われる。
フラッシュ定着
キセノン管を使用したフラッシュ光を凹面鏡等で集光し、その熱でトナーを溶解させて定着させる方式。装置が非常に大掛かりであり、それによって機器も非常に高価となるため、一般的なオフィス向け複写機には使われない。用紙に対して触れる物が無いため、用紙へのダメージ(シワ・再転写等)が無く、スピードも非常に高速である。また、光量や照射時間を細かくコントロールすることによって、定着性のコントロールがきめ細かくできる。
排紙部
定着後の用紙が、溶解したトナーの粘性で、定着ローラーに巻き付く事を分離爪で防止させ、排紙トレイに導く。
[編集] スキャナ部
デジタル式
デジタル式複写機の場合、コンピュータ用のスキャナと同様の仕組みで原稿をデジタルデータ化し、感光体を露光するレーザー光を生成する。
CCD方式
最も一般的な方法。第一・第二ミラー台が機器正面から見て左右に動き、第一ミラー台の原稿照明ランプにより発せられた光により原稿を第一~第三ミラーを経由してCCDに導かれる。CCDは固定されている。各ミラーが汚れると、画像の一部に帯状の汚れが発生したり、若しくは画像全体が黒くなるなどのトラブルがあるため、定期的な清掃が必要。
CIS方式
機器正面から見て左右に動く読み取り部に、原稿照明ランプとCCD・グラスファイバアレイが組み合わされた読み取り部が集約されている。構造上、光路上に異物が混入するおそれが非常に少ないため、ほぼメンテナンスフリーといえる。また、簡単な構造のため、小型化しやすいというメリットも併せ持つ。デメリットとして、原稿のシワ・折れなどにより原稿台ガラスと原稿が離れてしまった場合、影やボケ・裏写りが発生する場合が多い。
アナログ式
アナログ式複写機の場合、原稿に照射した光源の反射光を、ミラーで誘導し、レンズを通して倍率とピントを調整して直接感光体へ当てている。
第一ミラー台
原稿照明ランプと第一ミラーにより構成され、原稿読み取りの第一段階。
第二ミラー台
第二・第三ミラーにより構成。移動速度は、第一ミラー台よりも遅い。
レンズ台部
Xモータ・Yモータによって移動し、倍率及びピントの補正を行う。
第四・第五・第六ミラー
レンズ台部を通過した光をドラムに導く。第一〜第三ミラーと違い、動かない。また、第六ミラー直後には防塵ガラスがあり、ドラムまわりから飛散したトナーが光路を汚さないようになっている。
アナログ方式の倍率変更
主走査方向倍率はレンズによる倍率変更であるが、副走査方向は第一・第二ミラー台の移動速度を変更して行う。
オプション
スキャナ部のオプションとして、以下のようなものを接続することが可能な製品もある。
自動原稿送り装置(ADF, Automatic Document Feeder、フィーダとも)
複数枚の原稿を自動的にスキャナに送り、連続して原稿を読み込ませる装置。オフィス向け製品に搭載されることが多い。
以上
大阪営業所 増田
もう少しで入社して2ヶ月経とうとしています。
毎日ご迷惑をお掛けしておりますが、
丁寧に教えてくださるし、楽しいお話も沢山してくださるので
これからも楽しく仕事していけたらと思っています。
そして来年の今ごろ成長できているように頑張りたいと思います。
丸山
早いものでもう年越しが近くなってきました。
4ヶ月経とうとしていますが、今仕事面ではもっと慎重に
電話対応をしようと思いました。
お客様の名前を聞くのを忘れてしまうことが
多々あったので直さなきゃと反省をしております。
来年の目標をしっかり立てて仕事に励みたいと思います。
奥村
コピー機のご提案のテレアポで死ぬ気で本気でテレアポしました。
結果は2件APO入りました。
私は今日からテレアポマシーンになってガツガツAPO入れていきます。
お疲れ様でした。
営業 前川でした。
1年の中でなんとなく好きな時期が2つある。
ひとつは初秋。特に雨上がりの時。
もうひとつは今の時期。年末に向かって、みんな大して忙しくないのに、周りが忙しそうにしてるから
それにつられて自分も忙しいような気になってしまう・・・。
そして今年ももうすぐ終わるとういう、なんとなく憂いな気持ちになる・・・。
そんな今時期がけっこう好き。
ささやかな告白でした。
最近は窓から見える新幹線より同じ窓から見える長距離バスがきになるコピー屋さんの事務員
お正月ですね~!
年末年始は飲んだくれて、惰眠むさぼって・・・夢が広がりますな ~!!
その前に有馬とクリスマスと・・・
金が幾らあっても足りませんな。・・・
ってコトで年末までの2週間チョイをコピー機と共に走り抜けて・・・行く・・・予定。
なにを書いて良いかわからなくなっている
営業・藤でした。
久しぶりにブログ書きます☆ 営業の佐藤デス
最近寒いですねぇ(-Ⅱ-;)
外も寒いですが、財布の中身も寒いです
話は変わりますが、コピー機って重いですよね??
サービスの方ってホント大変だと思います。
階段を上がる際は腰など痛めるだろうし・・・
これからのコピー機は機能性はもちろんですが
軽量化とコンパクト性を追求したものがいいですね 納品する人にもやさしい物で!!
お疲れさまです サービスの鈴木です。
通常メモというのは 自分のために取るものである
大事なことをメモしておくことにより記憶力を
充電できるからです。.実際にメモを取るというのは話し手からすると
自分の話を真剣に聞いていてくれるという感じが伝わる
話側も自然と熱が入るものです私もできるだけメモを取るように心がけています。
静岡営業所では、年末の大掃除にむけて、整理整頓を始めています。
一日でまとめてやろうとは思っても、
なかなかきれいにならなくて予定どうりにいかないこともあるでしょうし、
扱う商品がOA機器なので、コピー機、部品の廃棄もキチンとルールに
したがって処分しなければならないので、
事務所がきれいになって、すっきりとした気持ちで年を越すためには、
今のうちからの準備が必要なんです。
そんな理由がなくても、自分の机のまわりくらいはいつもきれいにしましょうねー。
中村
お久しぶりです。
サービス部の橋本です。
12月に入りめっきり(←とっても?)寒くなりましたね。
師走といえばやっぱり道路の渋滞が多くなります。
こちらもコピー機を運ぶ仕事ですので車を使っています。
ほかの車も同じような理由だと思うので文句は言えませんが、
23区だけでも、どこにこんなに車が眠ってたんだと思うほどいっきに増えてます。
渋滞でコピー機の納品時間に間に合わない事になってしまったら お客様に迷惑がかかってしまいます。
そうならない様になるべく早く出発して、 安全運転でお客様にコピー機をお届けしています。
こんばんわ。営業1部の田村です。
今日から3日間だけ1部のトップです。
・・・何故かと言うと、上司の下久保リーダーがいないからです。
そう、京セラの海外研修に行っているからです。
ホントは自分も行きたかったのですが、成績がイマイチ・・・
いや、イマニぐらいだったので、。
でも、次は行けるように頑張ります。
お疲れ様です。
サービス長瀬です。
日頃からネットで情報を得る為に検索していますが
コピーについて情報を得ようと毎日です。
毎日、検索しているとたまに挫折してしまうので
もっと気を引き締めて頑張ります。
今晩は、フェスティバル営業の酒井です、今日のタイトル『時間』ですが、
今、自分に は、時間がありません。
というのも、今週水曜日から日曜日まで海外研修に出る ため、営業活動に制限があるからです。
正直言って、不安で仕方ありません。
ただでさえ、師走といった特殊な月。
営業である以上、数字はついてまわります。
今日も貴重な1日が過ぎてしまいました。
明日こそは、数字をあげて少し余裕をもって、
明後日を迎えられるよう明日の準備にとりかかります。
どーも、大阪営業所 花岡です。今年も残り1ヶ月となりました。
12月、1月は営業マンとしては、難しい月ですよね。
「忙しい」と断られることも多く、なかなかお客さんのタイミングに合わないこともしばしばです。
そこで、ありがたいのが、お客さんからもらう紹介の声です。
「そろそろコピー機が古いといってる人がいるんだけど・・・」
「コピー機の調子が悪くなっているんだけど・・・」
「うちのコピー機料金が高いと思うんだけど・・・」なかなかタイムリーにこのような話は無いのですが、
こんなことがあればぜひフェスティバルへ!
フェスティバルはとにかく真剣に現状のオフィスの問題点を解消するため考えます。
そして、もっともよいコピー機やOA機器を提案します。
他社との違いは、担当営業マンが「熱い!」ここが一番のセールスポイントです。
さらに、現在の使われているコピー機、プリンターなどがあるなら、その機械を分かりやすく比較します。
業務改善につながれば、従業員の皆様にも喜んでもらえること間違いなしです。
今年の内に問題点を解消し、よい来年を迎えることができればと思います。
喜んでもらえるお客さんの輪を広げていこうと思います。
年末までラストスパートじゃい。


