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コピー機の会話での1シーン
| スタッフ日記

どうも。大阪営業所の「木」2つと書いてです。

よくお客さんに 名前を聞かれる時に、こうやって答えてるんですが

特になにもなくスルーされてます・・・(・д・;)

 

それはそうと、 よくお客さんに電話してて、話の聞き取りにくい電話ってありますよね?

ないですか?(え?

① コピー機の営業電話の多さにイラついているのか、テンション下がっている人の声

② 工場で電話取ってるのか後ろでガシガシ機械音が鳴っていて必要以上に大声の人の声

③ 外出先で転送になり、車の音に埋もれたりや電波の届きにくい地域で話している人の声

まぁ、あげればまだまだあるかとは思いますが、何が言いたいかと申しますと

同じ音域とかテンション、リズムで喋れるのってすごい大事という事です。

会話の流れで、どっちかが聞きづらいなって思ったら、電話ってイライラするなぁって思います。

「え!?え!?」って聞かれたら、あんまりいい気はしないですし、

何回も同じ事を喋るのは疲れるものです(´д`;)

コピー機の営業電話が横行してる中で、何か気の利いた一言も大事ですけど

自分と同じ波長で喋れる事が長く楽しく話せて聞き込みができるんじゃないかなと思いました♪

ちなみに聞き取りにくい物は変わった苗字の方の名前を頂戴する時ですね(・А・;)

後でかけた時に、「え?そんな名前の者は弊社におりませんが・・」とならないように

ちゃんと聞いておかないとですね(^∀^)

 

逆に聞き取りにくいと思われてるのは、僕の滑舌が悪いのか、社名「フェスティバル」です。

聞き返されたり間違えられたりします(。 。;)

第3位 「センシティブ」

第2位 「フェンシティーバル」

そして栄えある第1位は

ジャカジャカじゃかじゃか~  お金!

第1位 「セーフティ」

なんっでやねん・・(- д- ;)

コピー機以外にも勉強しないといけない事いっぱいありますね。

頑張ります(^∀^)